20年間無事故無違反だったのに・・・

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勝手に事故扱いにされ酷い目に遭いました。愛犬を動物病院に連れて行った時の事です。

そこの病院は駐車場がとても入れにくいうえに、とても狭く私にとってとても苦手な駐車場でした。我が家の車は大き目なので狭い敷地内ではバックで車庫入れをする事ができず、頭から突っ込む形になりました。そこには、交通整備の方もいたので、出すときも何とかなるだろうと思い入れて動物病院の中に入りました。

そしたら、少ししてからちょっと成金みたいな人が入ってきて、外ばかり見ている人がいました。その時は気がつかなかったのですが、その人は自分の車を見張っているかのようでした。

私が終わって帰ろうとしたときに近くの変な場所に高級外車が止まっていて嫌な感じがしましたが、気にせずバックで車庫から車を出そうとしていて交通整備の言う通り出していましたが、少し前に出した方が言いと言われ前に行った時に少し坂なのでカクッとなった瞬間、外ばかり見ていた人が飛び出してきました。その人は外車の持ち主で、突然自分の車に当たったと言い始めました。それはまるで狙っていたかのように見えました。

私は外車に全く当たっていないので、何の事かさっぱり分からないのに、その人はずっと文句を言い続けてきたので怖くなりましたが、その人の車を何度見ても傷もヘコミも肉眼では見られませんでした。

流れで連絡先を渡すはめになりましたが、私は何もしていないので気にしないようにしていたら、自宅に帰ってしばらくしてから、外車の持ち主から電話がきました。そうしたら、ディーラーに持って行ったらやっぱりヘコンでいたから弁償して欲しいと言われ、とんでもない騒動に巻き込まれてしまいました。

私は約20年間無事故無違反なので、そんな簡単に事故扱いにされてしまい、挙句の果てに弁償までしなくなり本当に落ち込みま体調まで崩してしまいました。高級外車なので金額もかなりのものでした。今思えば、その時変だと思ったので警察を呼ぶべきだったと反省していますが、その時はたいしたことないと思ったのと、その車の持ち主の人の勢いが凄くて驚いていたので、気が回りませんでした。

その当時の事を思い出すと今でも悔しさと恐怖感があります。

新型パッソモーダ 自分なりのカスタムで個性的に

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今CMをよくみかける新型のパッソ。
ちょうど小ぶりの普通車で、形も大きすぎず小さすぎず、パッソは以前もみたことがあると思ってあまり見向きもしていなかったのですが先日パッソのモーダというグレードをみたとき、衝撃が走りました。

ツートンに至っては少しミニに似たようなスタイルで、とても可愛かったのです。いうなればキャストを普通車にしたような形状なのですが、もともとダイハツが開発した車なので、当然のことながら内装もキャストそっくりでした。

外装は普通車なので、キャストよりもしっかりしていると思いますが、乗ってみると、後部座席は3人も乗れるのでとても広く感じました。

キャストは、中に乗ってみたところ、内部は広いですが、荷物を置く場所がほとんどありませんでした。その分、座席が広いという印象です。そして、モーダはいままでのパッソというイメージを払拭するような面構えをしており、
今まで女性向けの小型の普通車というイメージがあったのですが、男性でも乗れるカッコいいイメージに一新していました。

ネットでは賛否両論されておりますが、今は大きすぎてガソリンを食う車よりも小ぶりの軽で燃費が良い(性能が良い)ほうが環境にもお財布にも優しいです。卓上で文句ばかり書いてる人に実際に乗ってくださいと言いたいくらいです。乗り心地も良く、静かで、ハンドルも軽くて運転しやすいです。

また、ミニを真似しているというような意見もありますが、ほかの車だって何かの真似をして進化し続けてきたところがあるので、一概にミニを真似しているわけではなく、おしゃれな外装を考えるうちにあのスタイルになってカラーバリエも増えたのだと思います。

選べていろんなカスタムができるところも面白いので気に入っています。全く同じものはめったに出来上がらないと思います。いま新車は1か月半待ち。新車が届くのがすごく楽しみです。

あきらめきれなかったレクサスへの想い

若い頃から、車が大好きで次の車はレクサスと夢を見て貯金をしてました。ですが、家族が増えたり、マイホームを造ったりと色々有りなかなか現実になることは有りませんでした。ですが、愛車が11年という歳月で足回りがボロボロになり入れ替えを考え出しました。ですが、家族が増えていき、ファミリーカーという選択肢しか有りませんでした。

探しても探してもいい車はあるんですが、予算がなかなか合わず諦めたりと色々ありました。ですが、家族はそれでいいかもしれませんが車が大好きな私からしたら地獄でした。見に行ったりしていても面白くなくイライラばかりして家族で喧嘩がたえませんでした。

私は、レクサスを諦めることができずに家族に黙って探していました。前から気になっていた販売店に電話して聞いてみたところ入庫したばかりの凄く程度のいいのがありますよと言う話をもらいました。担当の方からは1年に一回でるかの極上車だと言われました。そしてすぐに画像をもらい、家族に話しました。子供達と義母は反対しましたが、妻だけは了承してくれたのです。妻は、よく頑張って見つけたしよく諦めないでいたねと誉めてくれました。そして、販売店に電話して購入することにしました。家計のことを考えCT200にしました。私は、HSが良かったんですがなかなか良いものがでなかったので。

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そして、無事に契約をし、納車されました。中古車ですが私は満足です。妻もレクサスに大満足で次もレクサスにしたいと言ってくれました。次は中古車出なく、ちゃんと新車を買えるくらいになりたいと新たな夢をもって毎日頑張っていきたいとおもいます。

プジョー308SW BlueHDi DIESEL待望の発売です!

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ジープ チェロキーの買取査定相場
只今、車の乗り換えを検討している運転好きの主婦目線で書かせていただきます。(ドライバー歴20数年)これまで一度だけ外国車に乗っていたことがありまして、運転している時のわくわく感はなんとも言えませんでした。現在は国産車に乗っていますが、次はまた外国車に乗ってみたいと思っていたところ、以前から気になっていたプジョー308SWのディーゼルエンジン車が発売されると発表されたので、只今購入を検討しております。

フランス本国ではディーゼルエンジンが主流になっていますが、日本でも今後は需要が伸びていくと思っています。
これまでのガソリン車よりも燃料費が節減されるのはもとより、21.0km/?と燃費の良さは選択理由の一つです。さらに二酸化炭素排出量の低減により、エコカー減税が適用されることは大きな魅力です。それによりガソリン車との価格差がほぼないようなので、ディーゼルエンジン車を選択するべき絶好のタイミングだと思っています。

そもそもプジョー308SWの外観には一目惚れをしていましたので、ディーゼルエンジン車の発売は購買意欲をかなりそそられています。外観に一目惚れした理由は、ステーションワゴンタイプでありながら大人の品と高級感のあるボディラインです。見た目重視の私としてはその美しさがたまりません。そして機能性として、ラゲッジスペースの広さと段差が無いことで荷物の出し入れがしやすいことは主婦には大きいです。

さらにもう一つ、運転好きの私としては猫足といわれるプジョーの走行性を味わいたいというのもあります。ディーゼルエンジン車でのトルクの強さと加速性も期待できそうです。毎日の運転でもわくわく感を感じたい私には『プジョー308SW BlueHDi DIESEL』が今一番乗ってみたい魅力的な車です。試乗できるのが待ち遠しい日々を過ごしております。

これからの車社会と運転操作の関係ついて

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今後の車社会は、数年で燃料面と運転操作等の変化に大きな動きあります。燃料面は、ガソリン車からガソリン+電気、100%電気(蓄電)、水素、その他等へ変わる始める。これらは、地球への優しい環境重視である方向へ進み、効率的な内容へ移行する。これは、時代の宿命であると考えます。しかし、車の移動距離の最低範囲は、600km(充電や給油)内であることが、必要であると考えます。更に、その組織と店舗が、全国に展開されることも共に必要です。

又、自動操縦への車も大きく展開されますが、その面は、コンピューター搭載後、かなり変化、進歩している点が、各車メーカー同士でも進化移行へ進むことは、間違いないと考えますが、現実は、まだまだ人間の手足と目での操作で車を操作することです。あくまでも補助的な目的なのか、完全に車のコンピューター操作で動くことを目的にすること重点する考え方へ、大きく傾き始めている。

その理由は、ここ数年に運転士の操作ミスや前方の不注意での事故が、多発しております。更に、高速道路での逆走やスピードでの事故を減少させる為に、これらの操作方法も必要です。そのような状況は、高齢者の運転(敏感な動作減、足首動作の低下)と認知者の運転行為を早期に探し、事故減少すること重要であるし、加害者の責任が、どんどん大きくなりますので、機械で人間のミスをなくすためにも更なる進化をお願いします。この狭い日本で、慌てず、自己本位なく、すずりの精神で行ける運転士の心構えを持ちたいです。

またいつか乗りたい車 日産ラシーン

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私が免許を習得して初めて自分で買った車は日産ラシーンでした。

18歳だった私はまだそんなに給料も高くなく、新車なんて当然買えなくて中古車情報紙を毎日眺めてはどんな車に乗ろうかと思案していました。そんな時に情報誌に載っていたラシーンに一目惚れ!知り合いの中古車屋さんに駆け込み「おじちゃん!この車に決めた!色はなんでもいいからミッション車を探して!」と息巻いて言い「女の子なのにミッション車乗るの?オートマの方が数が多いから時間かかるかもよ」と言う中古車屋さんに、絶対ミッション!と注文を出しいい車が出てくるのを待ちました。

1ヶ月くらい待ち中古車屋さんから、青のラシーン手に入ったよ。ミッション車!との連絡を受け、意気揚々とお店に向かいました。向かう途中の母の車の中では青のラシーンの話題でもちきり。ワクワクしながら店に行くと、私が想像していたのと同じ!カクカクで超かわいい!慣らし運転をしてみてそのまま乗って帰りました。

私の同級生は女の子は女の子ぽい車に皆乗っていたので、なんで四駆?とかなんでミッション?など色々言われましたが、私は丸っこい車よりカクカクの車で何より運転が好きだったのでミッションは大変気に入って居ました。

あれから13年ほど経ち、もうラシーンは居ません。様々な事情で今はサーモンピンクのダイハツミラココアに乗っています。今はオートマです。

街を走っているとたまにラシーンを見かけます。青春を一緒に過ごしたラシーンを思い出し、懐かしい気持ちとまたいつかラシーンに乗りたいなという気持ちになります。

安い車で今では入手が難しいかもしれませんが、私にとっては最高にかっこいい憧れの車です。

私がフォルクスワーゲン・ゴルフを選んだ理由

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以前はマツダのアテンザに乗っていたのですが、そろそろ7年落ちにもなり、エンジンの調子もちょっと悪くなってきたいたので、全面メンテナンスするよりは買い替えようということになりました。しかし、じゃあ何に乗り換えるか、という時に、はたと困りました。

「日本車で乗りたい車がない」のです。

日本車のデザインは、プリウスのようにあんまり好きではないくさび型か、ガンダムっぽいいかつい顔か、ファミリー向けワンボックスくらいしかありません。唯一違ったのがレクサス的な高級車でしたが、何だかおじさんが乗りそうな感じで(十分自分もおじさんではありましたが)ちょっと敬遠したい感じでした。

うちのライフスタイルは、夫婦2人でどこかに出かけるのが用途で、デザインとブランドイメージとしては、良いものを買って長く使う、というものです。ですので、時計にしろ、家具にしろ、結局は海外のものを買って、家具などは結婚以来30年近く使っています(それでも全くへたっていません)。ですので、車もそれと同様の選択方針にしたいのですが、先に書いたように日本の車ではそういうイメージや、デザインコンセプトや、ブランドイメージに合うものがないのです。

そこで、輸入車にしようということになりました。候補に挙がったのは、フォルクスワーゲン・ゴルフ、ルノー・ルーテシア、プジョー、ボルボV40などでした。メルセデス・ベンツのAクラスは何だか「外車のフィット」みたいなので外しました。

これらの候補に1台1台ディーラーを訪問して試乗したところ、一番エンジンにパワーがあって、その加速性能に驚いたのが、フォルクスワーゲン・ゴルフでした。アクセルをつい踏み込みすぎてしまったときに感じた「G」に病みつきになりました。内装も、ドイツの大衆車らしい実直な感じで好感が持てました(あまりラグジュアリーなものも好きではないので)。それで最終的にゴルフを購入し、今乗って3年になりますが、いまだに飽きることはありません。”

最新型シボレーカマロはトランスフォーマーのバンブルビーの新たな姿

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来年2017年初夏に公開が決定している人気映画シリーズ「トランスフォーマー」の最新作「ラスト・ナイツ(仮)」。シリーズを通じて登場している人気キャラクターであり、正義と自由を愛する種族オートボットの一員である「バンブルビー」はこれまでは2007年にコンセプトモデルが発表され、2009年に販売開始された5代目シボレー・カマロに変身していましたが、最新作では2015年に発表された最新型の6代目カマロに変身します。

最新型カマロはまだ日本市場への導入は未定ですが、先代をさらにシャープに研ぎ澄ましたかのような切れ味のよいスタイリングを採用、鋭い眼光を放つヘッドライトが獰猛な野獣のような眼差しを魅せています。エンジンは先代にも採用されていた3.6L・V型6気筒と6.2L・V型8気筒の他に、新開発のダウンサイジングを施した2.0L直列4気筒直噴ターボエンジンが導入されています。駆動方式はFRで、トランスミッションは8速オートマチックの他にも6速マニュアルを採用しています。カマロ史上初となるターボエンジンは、大排気量エンジンに引けを取らないハイパワーと豊かなトルクをもたらしています。

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ボディタイプは通常の2ドアクーペの他にも、歴代モデル同様にオープンカー仕様の2ドアコンバーチブルもラインナップしています。新規設計のボディには至る所にアルミニウムが採用され、剛性を高めるとともに先代よりも約90kgの軽量化に成功しています。ボディサイズも先代よりスリム化され、軽量ボディと軽量エンジンの組み合わせにより、今までのアメ車のイメージを大きく塗り替えるキビキビとした軽快な走りを実現しています。

車内インテリアデザインは直線と流線形を組み合わせたアグレッシブなスタイルで、本革巻きステアリングホイールに本革シートを採用しています。インパネ中央の大型ディスプレイはBluetoothやUSB接続でお手持ちのスマートフォンとリンクさせることが可能で、スマホ専用アプリによりエンジンのリモートスタート/ストップや遠隔でのキーロックなども可能です。