プジョー308SW BlueHDi DIESEL待望の発売です!

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只今、車の乗り換えを検討している運転好きの主婦目線で書かせていただきます。(ドライバー歴20数年)これまで一度だけ外国車に乗っていたことがありまして、運転している時のわくわく感はなんとも言えませんでした。現在は国産車に乗っていますが、次はまた外国車に乗ってみたいと思っていたところ、以前から気になっていたプジョー308SWのディーゼルエンジン車が発売されると発表されたので、只今購入を検討しております。

フランス本国ではディーゼルエンジンが主流になっていますが、日本でも今後は需要が伸びていくと思っています。
これまでのガソリン車よりも燃料費が節減されるのはもとより、21.0km/?と燃費の良さは選択理由の一つです。さらに二酸化炭素排出量の低減により、エコカー減税が適用されることは大きな魅力です。それによりガソリン車との価格差がほぼないようなので、ディーゼルエンジン車を選択するべき絶好のタイミングだと思っています。

そもそもプジョー308SWの外観には一目惚れをしていましたので、ディーゼルエンジン車の発売は購買意欲をかなりそそられています。外観に一目惚れした理由は、ステーションワゴンタイプでありながら大人の品と高級感のあるボディラインです。見た目重視の私としてはその美しさがたまりません。そして機能性として、ラゲッジスペースの広さと段差が無いことで荷物の出し入れがしやすいことは主婦には大きいです。

さらにもう一つ、運転好きの私としては猫足といわれるプジョーの走行性を味わいたいというのもあります。ディーゼルエンジン車でのトルクの強さと加速性も期待できそうです。毎日の運転でもわくわく感を感じたい私には『プジョー308SW BlueHDi DIESEL』が今一番乗ってみたい魅力的な車です。試乗できるのが待ち遠しい日々を過ごしております。

これからの車社会と運転操作の関係ついて

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今後の車社会は、数年で燃料面と運転操作等の変化に大きな動きあります。燃料面は、ガソリン車からガソリン+電気、100%電気(蓄電)、水素、その他等へ変わる始める。これらは、地球への優しい環境重視である方向へ進み、効率的な内容へ移行する。これは、時代の宿命であると考えます。しかし、車の移動距離の最低範囲は、600km(充電や給油)内であることが、必要であると考えます。更に、その組織と店舗が、全国に展開されることも共に必要です。

又、自動操縦への車も大きく展開されますが、その面は、コンピューター搭載後、かなり変化、進歩している点が、各車メーカー同士でも進化移行へ進むことは、間違いないと考えますが、現実は、まだまだ人間の手足と目での操作で車を操作することです。あくまでも補助的な目的なのか、完全に車のコンピューター操作で動くことを目的にすること重点する考え方へ、大きく傾き始めている。

その理由は、ここ数年に運転士の操作ミスや前方の不注意での事故が、多発しております。更に、高速道路での逆走やスピードでの事故を減少させる為に、これらの操作方法も必要です。そのような状況は、高齢者の運転(敏感な動作減、足首動作の低下)と認知者の運転行為を早期に探し、事故減少すること重要であるし、加害者の責任が、どんどん大きくなりますので、機械で人間のミスをなくすためにも更なる進化をお願いします。この狭い日本で、慌てず、自己本位なく、すずりの精神で行ける運転士の心構えを持ちたいです。

またいつか乗りたい車 日産ラシーン

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私が免許を習得して初めて自分で買った車は日産ラシーンでした。

18歳だった私はまだそんなに給料も高くなく、新車なんて当然買えなくて中古車情報紙を毎日眺めてはどんな車に乗ろうかと思案していました。そんな時に情報誌に載っていたラシーンに一目惚れ!知り合いの中古車屋さんに駆け込み「おじちゃん!この車に決めた!色はなんでもいいからミッション車を探して!」と息巻いて言い「女の子なのにミッション車乗るの?オートマの方が数が多いから時間かかるかもよ」と言う中古車屋さんに、絶対ミッション!と注文を出しいい車が出てくるのを待ちました。

1ヶ月くらい待ち中古車屋さんから、青のラシーン手に入ったよ。ミッション車!との連絡を受け、意気揚々とお店に向かいました。向かう途中の母の車の中では青のラシーンの話題でもちきり。ワクワクしながら店に行くと、私が想像していたのと同じ!カクカクで超かわいい!慣らし運転をしてみてそのまま乗って帰りました。

私の同級生は女の子は女の子ぽい車に皆乗っていたので、なんで四駆?とかなんでミッション?など色々言われましたが、私は丸っこい車よりカクカクの車で何より運転が好きだったのでミッションは大変気に入って居ました。

あれから13年ほど経ち、もうラシーンは居ません。様々な事情で今はサーモンピンクのダイハツミラココアに乗っています。今はオートマです。

街を走っているとたまにラシーンを見かけます。青春を一緒に過ごしたラシーンを思い出し、懐かしい気持ちとまたいつかラシーンに乗りたいなという気持ちになります。

安い車で今では入手が難しいかもしれませんが、私にとっては最高にかっこいい憧れの車です。

私がフォルクスワーゲン・ゴルフを選んだ理由

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以前はマツダのアテンザに乗っていたのですが、そろそろ7年落ちにもなり、エンジンの調子もちょっと悪くなってきたいたので、全面メンテナンスするよりは買い替えようということになりました。しかし、じゃあ何に乗り換えるか、という時に、はたと困りました。

「日本車で乗りたい車がない」のです。

日本車のデザインは、プリウスのようにあんまり好きではないくさび型か、ガンダムっぽいいかつい顔か、ファミリー向けワンボックスくらいしかありません。唯一違ったのがレクサス的な高級車でしたが、何だかおじさんが乗りそうな感じで(十分自分もおじさんではありましたが)ちょっと敬遠したい感じでした。

うちのライフスタイルは、夫婦2人でどこかに出かけるのが用途で、デザインとブランドイメージとしては、良いものを買って長く使う、というものです。ですので、時計にしろ、家具にしろ、結局は海外のものを買って、家具などは結婚以来30年近く使っています(それでも全くへたっていません)。ですので、車もそれと同様の選択方針にしたいのですが、先に書いたように日本の車ではそういうイメージや、デザインコンセプトや、ブランドイメージに合うものがないのです。

そこで、輸入車にしようということになりました。候補に挙がったのは、フォルクスワーゲン・ゴルフ、ルノー・ルーテシア、プジョー、ボルボV40などでした。メルセデス・ベンツのAクラスは何だか「外車のフィット」みたいなので外しました。

これらの候補に1台1台ディーラーを訪問して試乗したところ、一番エンジンにパワーがあって、その加速性能に驚いたのが、フォルクスワーゲン・ゴルフでした。アクセルをつい踏み込みすぎてしまったときに感じた「G」に病みつきになりました。内装も、ドイツの大衆車らしい実直な感じで好感が持てました(あまりラグジュアリーなものも好きではないので)。それで最終的にゴルフを購入し、今乗って3年になりますが、いまだに飽きることはありません。”

最新型シボレーカマロはトランスフォーマーのバンブルビーの新たな姿

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来年2017年初夏に公開が決定している人気映画シリーズ「トランスフォーマー」の最新作「ラスト・ナイツ(仮)」。シリーズを通じて登場している人気キャラクターであり、正義と自由を愛する種族オートボットの一員である「バンブルビー」はこれまでは2007年にコンセプトモデルが発表され、2009年に販売開始された5代目シボレー・カマロに変身していましたが、最新作では2015年に発表された最新型の6代目カマロに変身します。

最新型カマロはまだ日本市場への導入は未定ですが、先代をさらにシャープに研ぎ澄ましたかのような切れ味のよいスタイリングを採用、鋭い眼光を放つヘッドライトが獰猛な野獣のような眼差しを魅せています。エンジンは先代にも採用されていた3.6L・V型6気筒と6.2L・V型8気筒の他に、新開発のダウンサイジングを施した2.0L直列4気筒直噴ターボエンジンが導入されています。駆動方式はFRで、トランスミッションは8速オートマチックの他にも6速マニュアルを採用しています。カマロ史上初となるターボエンジンは、大排気量エンジンに引けを取らないハイパワーと豊かなトルクをもたらしています。

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ボディタイプは通常の2ドアクーペの他にも、歴代モデル同様にオープンカー仕様の2ドアコンバーチブルもラインナップしています。新規設計のボディには至る所にアルミニウムが採用され、剛性を高めるとともに先代よりも約90kgの軽量化に成功しています。ボディサイズも先代よりスリム化され、軽量ボディと軽量エンジンの組み合わせにより、今までのアメ車のイメージを大きく塗り替えるキビキビとした軽快な走りを実現しています。

車内インテリアデザインは直線と流線形を組み合わせたアグレッシブなスタイルで、本革巻きステアリングホイールに本革シートを採用しています。インパネ中央の大型ディスプレイはBluetoothやUSB接続でお手持ちのスマートフォンとリンクさせることが可能で、スマホ専用アプリによりエンジンのリモートスタート/ストップや遠隔でのキーロックなども可能です。